嫌な事は良く当たる...

栗東TC入厩後は軽めの運動を行いながら脚元の状態をみていました。腫れの症状が依然として残っていることから、本日12/18(金)にJRAの獣医師によるエコー検査を行ったところ、屈腱炎を発症していることが判明して、全治9ヶ月の見舞金の対象となると診断されました。これから復帰を目指したとしても、3歳未勝利戦の番組が組まれている期間内の出走は難しく、またそれまでに再発する可能性も否定できません。そのため、調教師とも協議した結果、残念ながら本馬の現役続行を断念し、このまま引退させることにいたしました。結果的に一度しかレースに使うことができず、まことに申し訳ございませんでした。なお、詳細につきましては後日書面をもってお知らせします。(クラブコメントより)



勘弁して下さいよぉ~

何をしたっていうのじゃぁ~

と暴れたくなります...

先日のクラブコメントから、怪しいとは思っていたものの...

嫌な事は本当に良く当たります...

それにしても我愛馬達、よくまぁ~屈腱炎になるものです。

クラブコメントからは再ファンドの話もありません...

期待馬だっただけに非常に残念でなりません...

これも競馬。生き物だけに仕方ないですが...

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