○ セブンスコード ○

2009/12/16 Wed 17:00

嫌な予感... ーー;
グリーンウッドに放牧中だったセブンスコード...

前回、今月7日に更新されたクラブコメント

この中間は坂路コースで入厩へ向けてピッチを上げていたのですが、先週12/3(木)の調教後、左前脚に腫れの症状がみられました。そのため、現在はウォーキングマシン運動のみで、騎乗を控えて様子をみています。脚元の回復具合をみながら、今後の方針を検討していきます。現在の馬体重は517kgです。



その前では週2回15秒の調教を行い、帰厩までもう少しところでまたもや足の腫れ。。。

そして、本日コメントが更新され

この中間も引き続き、左前脚へレーザー治療と水冷治療を行って回復を図っていましたが、腫れの症状は残っています。そのため、昨日12/15(火)に栗東TCへ入厩しており、トレセンの獣医師に診てもらいながら様子を見ます。



いきなり昨日帰厩しておりました...

内容も嫌な予感がする内容。

思わずクラブに電話...

♂「腫れが引いていない中、何故に帰厩なのですか?」

ク「トレセンの獣医に診てもらう為だそうです」

♂「GWの獣医ではダメなのですか?それとも余程悪い?のでしょうか?」

ク「それも含めて、悪るければ見舞金の申請もしなくてはいけないので・・・」

♂「・・・・そうですか?」

やはり、かなり悪いと思う様なコメントでした....

正直クラブの方も良く理解していなかった様な気がしますが...

でも、この帰厩は見舞金目的としか考えられません。。。

またもや、くっ○○○○という病なのでしょうか?

期待馬だけに凹みます。。。。
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