馬との喜怒哀楽な日々.... 

愛馬で初めて見たベタ褒めコメント
明け2歳馬の近況が各クラブで年末から年明けに更新されましたが、

一口を初めて20年目になりますが

この時期の愛馬でこのベタ褒めコメントは初ではないかな?

その馬は「レンⅡの13」

ren2.jpeg

クラブのコメントが

『父の初年度産駒になりますが、その代表となれるだけの素質を秘めた馬です。現在は常歩3000m、ダク1200mで脚慣らしをしてから、周回ダート1200mをハッキングキャンターで乗り、直線ダートコースをハロン18~17秒で駆け抜けています。トモにはボリューム感があり、回転の速さの原動力となっていますし、終いまで余力十分の動きを披露しているように、現状では文句のつけようがありません。高いレベルでさらなる上昇を目指して、今後も毎日を大切に過ごしていきます。』

凄いでしょ〜。

● 初年度産駒で代表となれるだけの素質を秘めた馬。

● 現状では文句のつけようがありません。

こんなコメント、初めて見ました。

現状では文句のつけようがないという言葉は

サンデーTCのウィキッドリーパーフェクトの13で

先月これに近いコメントは見ましたが、

初年度なのに代表産駒って、凄くない。

という事は重賞の1つや2つ。いやいやG1まで期待できる?

ピサの仔だから海外かな?


まぁ〜、いつもの事ながら馬ですから

競馬で走ってみないと分かりません。

でも、これだけ褒めちぎられると悪い気はしませんよね。

まずは順調に。そして、とにかく無事に。
2015.01.06 / Top↑
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